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2005年 09月 25日
2005年 05月 28日
TIIDAを購入したので、今まで乗っていたマーチを妻の実家に帰す事になった。
で、妻の実家は八王子、俺の住まいは名古屋、と言う事で間を取って清水で引き渡し。 清水駅で妻の両親と待ち合わせ、清水港「河岸の市」へ行く。イヤ本当はエスパルスドリームで寿司を食べようと思ったのだけど、うまく駐車場に入れなくて。。orz どうやら昨日テレビで「河岸の市」内にある「おがわ」が紹介されたようで、結構な行列だった。まあ、2年前に寄った時も混んでいたので、少々上積みされた感じか。 ここで海鮮山盛りの定食を食べる。切り身というより塊と言うべきマグロは食べごたえ抜群。 と言うか、食べ過ぎというぐらいに食べた。 市場は今日も様々な魚でいっぱい。生きた蟹とかも多数。 義母は"マグロの目玉"を二パック抱えていた。一つはうちにくれるという。由比にも売ってなかった"生桜えび"も売っていた。 ![]() 驚いたのは"やがら" 細長い顔を持つ、奇妙な魚。店主の話によると、上品な美味しい味らしい。幻の魚といわれ、"美味しんぼ"にもでた、阿藤海が探しまくってようやく和歌山で見つけたとか、色々なエピソードを聞く。が、その奇妙な姿形に義母はめちゃくちゃ引く。どんびき。 で、店主の口上に釣られて購入決定。そのままでは持ち帰れないのでおろしてもらう。 きれいな白身でタイに似た感じ。 購入したものを宅配便で送る手配をし、港を離れる。 2年乗ったマーチを引き渡し、新幹線で帰途につく。帰りはずっと寝てしまい、気がつけば名古屋だった。 2005年 05月 21日
![]() 冬を越えても生えてくる。刈り取っても生えてくる。 手間もかからず、ベランダの優等生といわれるニラに今未曾有の危機が! アブラムシが根元から葉先までびっちりと大増殖中 竹酢液なんかには全く平気の平左、エアーで吹き飛ばしても歯ブラシでこそぎ落としてもそれ以上の繁殖ぶり。 明日は、朝から牛乳攻撃を決行・・・・アブラムシどもの って、明日は雨か・・・orz 2005年 05月 05日
妻のスニーカーを買いに、プレミアムアウトレット土岐へ行く。
中央道で土岐まで行き、アウトレットへ行こうとしたが、"道の駅"の看板が目に留まり、まずは道の駅へ行く。 土岐美濃焼街道「どんぶり会館」まずは、どんぶり会館へ行く。山道を登って見えるはドンブリ型のドーム上の建物。建物に入ると焼き物焼き物焼き物焼き物焼き物。あ、駐車場のテントで野菜も売ってました。とにかく焼き物だらけ。屋上には展望台もあって晴れていればきっといい眺めだろうけど、生憎の雨ですぐ近くの池が見えるぐらい。 地下には焼き物体験工房もあって、時間があれば挑戦したかったが今回はパス。 詳しい情報はこちらが参考になるかと。 道の駅 志野・織部 「陶遊館」ここはめちゃくちゃ混んでいた。道端にも停めている車多数。俺は正直者なので、少し離れた第二駐車場に停める。 ここはおしゃれな建物で、やはり焼き物が多数並んでいる。 意外だったのが、ここのレストラン。 正直あまり期待していなかったのだが、うどんがめちゃくちゃ旨かった!俺が頼んだのは筆まぶしだったけど。妻に一口もらったら、上品でしっかりとしたダシで、いやあ、旨かった。お勧め。 Premium Outlets TOKI後輩も働く広大なアウトレットモール。いやあ、広かった。色々見て回ったのだけど、どうにも好みの一足を見つける事は出来なかったけど。BOSEのアウトレットまで入っているのには驚いた。 電気屋のアウトレットが入ってればまた行くだろうけど、多分、もうしばらくは行かない。 2005年 05月 03日
江戸東京博物館へ行く
最近、幕末趣味の妻のたっての希望で江戸東京博物館へ訪れる。妻の両親も一緒に。 初めて首都高速を運転したが・・・あれは設計ミスだね。 まずは7階のレストランで食事をとるが、高いくせになかなか料理が出てこない。みんなが食べ終わっても義父の料理だけが出てこないので、申し訳ないが先に展示を見る事にした。 現在、"新シルクロード展"を開催しており、まずはそこから回る。 しかし、G.W.だけあって、物凄い人。人人人人人。 シルクロードの遺跡から新たに発見された遺物に驚嘆。特に、衣服がほぼ完全に残っているのには驚き。 ミイラも発見されたようだが、残念ながらミイラの展示は無かった。 そして、"金の竜"!見事な細工と迫力。 ![]() で、常設展へ行く。 江戸時代・・・江戸は"近代"と言われる所以が良く分かる展示であった。 当初は"武士"の展示がメインであったが、時代が下るにつれて町人(商人)が力をつけていく様が良く分かる。 展示の中に将軍の系付図があったのだが、それを見ていた人が「柳生十兵衛が云々」と言ってた。同志がここにもいる。 江戸をじっくり見過ぎて、明治〜昭和の展示は駈け抜ける。 食事がもっと早くでてくれれば・・・と悔やまれる。 2005年 05月 03日
富士で一泊し、妻の実家である八王子に向かうのであるが、そのまま向かっては面白くないので道の駅に寄る事にする。が、立ち寄った富士の道の駅がいまいちだったため、もう一つの道の駅まで走ろうとしていたらどうやら通り越してさった峠まで戻ってしまったようだ。
そんなわけで、桜えびの町・由比町へ立ち寄る。 ![]() まずはべたべたに観光客が訪れる場所、その名も"ゆい桜えび館"へ。 生桜えびから、えびせんべい、揚げたものなど色々な桜えび食品が並んでいる。また、隣接するいわし館ではイワシの干物等が販売されている。 ![]() 裏ではイワシが干されていた。 桜えび館で昼飯をとろうとしたのだけど、ずいぶんと待ち人が多かったので、階段を下りた先にあるレストランへ行く事にする。 ![]() 途中由比本陣公園を散策し、往時の東海道を忍び、由井正雪の生家を見て、パノラマテラス海の庭へ。 ここでもかなり行列が出来ていた。 ![]() やっと通され、俺は桜えびおこわを、妻は桜えび御膳を頼む。 旨かった! 再び由比本陣公園に行き、出来たばかりの交流館で懐かしの東海道の写真展を観た後、休憩所でコーヒーを一服。 桜えび館に戻ってお土産の桜えびをどっさり買い込み、八王子に向かったのでした。 2005年 05月 02日
連休の手始めに、富士サファリパークへ行く。
天候は生憎の雨。 名古屋から休憩込みでおよそ3時間程で裾野I.C.を降り、サファリパークへ向け走る。裾野I.C.を降りてすぐで警察が張っていたのはGWの浮かれた連中を取り締まるためか? サファリパーク手前で既に車の流れは停滞しており、なかなか門にたどり着かない。入場してからも料金所、駐車場までが遠い。 一度、大混雑の駐車場に車を停め、ナイトサファリの申し込み。 再び車に戻り、サファリゾーン入り口に進む。 ![]() まずはクマゾーン。車のすぐ横で、1mを越えるクマが立ち上がる。デケー! 続いてライオンゾーン。 案の定、動きが鈍い。進むと、雄ライオンと雌ライオンの姿が。 そしてやおらカラミだす! 一瞬の交尾でした。 続いてトラゾーン。池の側で寝転がるトラ。 チーターゾーンでもやはり動きはない。 ![]() 打って変わって、草食ゾーン。ゾウ、キリン、シマウマ、シカ、サイ等の草食動物がのどかに歩き回る。雨のせいかじっとしているヤツも多かったけど。 ![]() 途中シカが道を横切る。 山岳ゾーンを越えて昼の部は終了。 ようやく昼飯を食える。 18時半、ようやく暗くなる。昼が長くなったものだ。 ナイトサファリ編へ 2005年 04月 24日
現在、わが家では日産TIIDAの購入を検討中。そこで、実際の乗り心地を試すために、レンタカー屋でTIIDAを借りて、ドライブへ行く事にした。
ドライブコースに選んだのは知多半島。特に目的地はなく、ドライブ中に気になったスポットに立ち寄ると言うスタンスで。 名古屋高速を大高I.C.で降りて、国道247号を南下する。 南知多ビーチランドを横目で見ながら通り過ぎ、セントレアの横を過ぎて野間灯台を過ぎたところで、"無料駐車場"と言う看板を見つけたので、休憩をかねて駐車する。 ![]() そこは、本日開館の「食と健康の館」でした! 海水から塩を作っていたり、地元の野菜の直販コーナーあり、特産品コーナーあり。ちょっとした道の駅のようでした。ごみ箱がなかったのは困ったけど。 ちなみに、場所はこのあたり。 ![]() 水平線を見ながら、ちょっと一服 そこで見つけたパンフの"浜焼き"と言う言葉に釣られて、"網元直販 魚太郎"へ向かう。 およそ20分ほどで、新鮮な魚介類を見て、妻は大興奮。レストランをのぞいた後に、お待ちかね浜焼きコーナーへ。 続きを読む 2005年 04月 10日
![]() 庄内緑地公園に桜を見に行く。 いわゆる花見ではない。あんまり馬鹿騒ぎをしてもなぁ。 桜は美しく、また、菜の花も咲き乱れていて見事なコンストラクト。 一眼レフを構えたおじさん達が群がっていた。 人がいなければいい絵になるのだが、まあ仕方なし。年に何度もあるわけでなし。 ただ、火気禁止のところでバーベキューするのはどうよ?とは思う。 Photo Album:桜〜庄内緑地公園 2005年 04月 10日
デンパークへ行った帰り道、"JAあぐりタウン げんきの郷"へ寄る。
温泉施設"めぐみの湯"に入り、疲れを癒すためだ。 6時頃についたのだが、その他の施設は殆ど閉まっていた。 温泉は、和風洋風と別れており、週替りで男湯と女湯と入れ替わるようだ。その他、マッサージルームや、エステ、理容室(顔ぞり1000円、エステあり)や、飲食施設あり。 足底マッサージを予約して、風呂に向かう。 本日は男湯が洋風風呂で、女湯が和風風呂。妻は、五右衛門風呂に入ってくるね♪と張り切って入っていった。 泉質は、サイトによると ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(中性高張性高温泉と言う事で、神経痛、筋肉痛、疲労回復等に効くとか。 白湯、紫蘇湯等や、アメリカンジャグジー、サウナ、露天風呂等があり、サウナ以外は大体入って回る。 気持ち良く暖まったところで、マッサージへ。 予約時間になっても妻は現れず、先にマッサージを受ける。 マッサージはいわゆる台湾式と言うか、かなり痛いタイプ。内臓系のツボは大丈夫だったが、目のツボ、腰のツボを押されて激痛が走る。 それから、睾丸のツボも・・・・ 「普通は、もう少し歳を召された方が反応するのですけどねぇ。」と言われる・・・・orz そんなわけで、心身とも暖まりリラックスして帰途につきました。 温泉が効いたのか、マッサージが効いたのか分からないが、一週間ほど痛みが続いていた腰痛が消えた。
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